

参加メンバー 9名 講師 合同会社タネハブ代表 兼 一般社団法人デジタルノマド協会代表理事 中野智恵氏 内容はグローバルなデジタルノマドと地元秋田の空き家問題、少子高齢化についての講話約1時間。デジタルノマドとはパソコンやスマートフォンひとつでインターネットを活用し国内外をリモートで働く人たち、いわば遊牧民のようである。その人たちの環境づくりと事業構築を目指しており、その一つとして空き家(拠点)を利用し、言葉を越え地域住民とのコミュニケーションを図っていく。インバウンド事業また、総合企画として、広報活動、企業デザイン支援、小規模事業者経営相談、子育て支援等のイベント企画など、多岐にわたる経営を行っているという聴講でした。
